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ダイナスピークイングリッシュ Dynaspeak English |
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<私立語学学校>
<私立専門学校> <国立専門学校> <国立付属語学学校> |
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ダイナスピークイングリッシュ <スペシャルキャンペーン> |
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| Liv-infoからお申し込みをいただきますと、以下の特典が適用されます。 <キャンペーン1> 4〜11週間 フルタイムコースお申し込みの方。 ・入学金 NZ$95 <キャンペーン2> 12週間以上 フルタイムコースお申し込みの方。 ・入学金 NZ$0 + ・ホームステイ2週間分無料(計NZ$430) or ・ロトルア、タウポ、ワイトモ 2泊3日の週末旅行を無料プレゼント 2010年6月末までにお申し込み、9月末までにコーススタートの方が対象となります。 |
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ダイナスピークイングリッシュ <2010年 コース&料金> |
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| ■ 入学金 NZ$195 (Liv-infoからお申し込みの場合) ■ 教材費 NZ$0 ■ ホームステイアレンジ NZ$195 ■ ホームステイ Standard NZ$215/週 Premium NZ$245/週 |
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| 一般英語フルタイムコース(General English Intensive) | ||||||||||||||||||||||||||
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| ▲Dynaspeak English | ||||||||||||||||||||||||||
ダイナスピークイングリッシュ <学校訪問・インタビューの内容> |
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この学校の特徴
設備について コンピュータールーム、図書館、学生ラウンジなど。
背景 この学校は1992年に設立された学校です。この学校の代表パトリックさんが”話せる英語、聞ける英語”を目的にMainstream Immersion Courseを作り上げ、ほかの語学学校では行っていないダイレクトメソッドによる独特の教授法を提供しています。「英文法はわかるのに、会話は出来ない。」という良くありがちな現象に対処するため、会話を目的とした授業内容を特色としている学校です。 住所 Lebel4, 345 Queen Street, Auckland 教授法 Mainstream Immersion Courseでは会話の授業となっており、クラスでは先生が授業中ずっと一定のリズムで話しかけてきます。’英語を聞いて頭の中で日本語に訳し意味を理解する’という方法ではなく、何度も繰り返し聞くことによってダイレクトに意味を理解していくという方法(ダイレクトメソッド)を採用しています。 発音の矯正にもかなり力を入れています。 この教授法は他の語学学校では味わえない、一味違った学習方法となっています。また、何度も繰り返し反復練習をしながら英語を勉強するという方法はスポーツ選手のトレーニング(練習)にも似た部分があります。 Mainstream Immersion Courseでは先生が1時間ごとに入れ替わります。なので、最初は聞き取りに戸惑うかもしれませんが、多くの先生の話を聞き、声を聞き続けることで次第に英語に慣れてゆけるようにしています。 これだけたくさんの先生の授業を受けることが出来るというのも特徴的な学校だと思います。 生徒 生徒数は約50名。日本人は約15%となっています。国籍別では韓国が30%、ヨーロッパ10%、南アメリカ10%、その他となっています。 通常、語学学校ではクリスマス休暇の期間を除き、祝日は授業日数にカウントされますが、この学校ではNZの祝日は授業日数に数えていません。すなわち、コース期間中に祝日が2回あれば2日間コース期間が延長されます。このあたりも特徴といえます。 一般英語コースについて クラス数はMainstream Immersion Course:8クラス。 Supplement Course:4クラスとなっています。 1クラスの生徒数はSupplement Courseでは最大14名、平均12名です。Mainstream Immersion Courseでは最大7名、平均6名です。 基本的に一般英語コースは上・中・下と3レベルに分けています。 また、この学校では学生の英語レベルがどの程度であるかをあえて学生に意識づけさせていません。 なぜなら、仮に入学時のペーパーテストの成績がよくても、実際の会話能力については十分な能力でなかったりとか、その逆のケースとして、会話は出来るけど、文法などが十分でなかったりということもあるので、各生徒には「総合的な英語能力としてはこれぐらいのレベルです。」として伝えられています。 授業について フルタイムの場合は2時間のMainstream Immersion Courseと3時間のSupplement Course、計5時間/日からなっています。 また、フルタイムコースをスタート後、6週間経過すれば、パートタイムの授業のみに変更可能です。 例) 12週間フルタイムコースの場合 6週間フルタイムコースを受講 → パートタイム10週間受講 合計16週間勉強できます。 (観光目的のノービザ、ワーキングホリデービザの方もご利用にいただけます。) パートタイムの場合は2時間のMainstream Immersion Courseのみとなります。 Mainstream Immersion ではダイレクト・メソッドと呼ばれている教授法で、一定のリズムで徹底的に先生が話し掛けてきます。 授業中はスピーキング(会話)のみです。レベルが低いクラスでは先生は比較的ゆっくり話してくれますが、レベルが上がるとノーマルスピードでどんどん話しかけてきます。 授業中は先生から頻繁に質問文が問いかけられてきます。突然やってくるこれらの問いかけにすばやく答えることで’聞く’&’話す’の訓練を行ってゆきます。 また、回答がすぐに出ないと先生の方からも模範解答を言ってくれます。最初はその模範解答を真似ることか ら英語を習得してゆきます。 このようにどんどん質問が飛んでくるので集中した、緊張感のある中での授業となります。 クラスのサイズは1クラス最大7名までの小人数制です。 Supplement Courseでは「読む、書く、話す、聞く」ことを総合的に勉強します。 また、トピックを与えてのディベートや、グループ&ペアワークなどを使い話す、聞くことも取り入れているので、文法のみを習得するということは行っておりません。 また発言(テーマに沿った発表)をする機会も与えられます。 学生サポートについて この学校には日本人のカウンセラーの方がいますので、困ったことがあれば相談できます。 (月曜〜金曜 午前9:00〜午後5:00) また、ホームステイのアレンジも学校で行っており、各ホームステイ先を訪問しホストとしてふさわしいか判断しています。 また、ホストファミリーとして登録後も定期的にホストファミリーを訪問し、その内容に変化が無いかどうかも、チェックしています。 このようにホームステイ先の選定、および維持にはかなり気配りをしている学校だと思います。 ホームステイのエリアはシティの学校ですので、どこからでも通学しやすいという点からバスで2〜3ステージ(区間)のエリアが多いそうです。中には1ステージのところもあります。通学時間は20分〜1時間以内となります。 インタビューの相手 Associate Registrarの高清水 裕介 さん |
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