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ニュージーランド ワーキングホリデー体験談 パート9
お名前 : Mio Koide    年齢 : 23歳
出身地 : 熊本      性別 : 女性 
 

ニュージーランドへのワーキングホリデーに関していくつかのトピックごとに体験談を寄せていただきました。これからニュージーランドへワーキングホリデーにいらっしゃる方は是非参考にしてください。
Mioさん貴重な情報ありがとうございます!!

ニュージーランドを選んだ理由
ニュージーに行った友達みんなが、ニュージーをすすめたから。

価格が安かった

治安が他の国よりいいと聞いたから
 
ワーキングホリデーをして感じること
日本で会えない人に、いっぱい会えたことがなにより自分にプラスになったし、大切だと思う。

日本を離れてみて、日本のよさがすごくわかった。恵まれている国だと思う。

自分の性格自体は変わっていないけれど、世界観というかものの見方が少し変化したと思う。もっといろ
 んな世界を見たいなと思った。
 
学校について 
私が通ったのは、Edenzでしたが、人数も中規模でアットホームな感じがよかった。
                  Edenz Collegesの紹介ページはこちら

学校は、それぞれ個性があるので、私はニュージーに来る前に決めてしまうよりも、ニュージーに来てトラ
 イアルレッスンを受けて、自分に一番あった学校を選ぶのがいいのではないかなと思う。
 
仕事について
仕事は英語ができなくても、日本食レストランであったり、エクスチェンジであればすぐに見つかると思うの
 で、仕事が見つかるか?などの心配はしなくてもいいと思う。

私は、日本食レストランとエクスチェンジしかしていないのですが、最後の方で他の国のレストランにも挑
 戦してみたかったなと思う。友達が、今タイのレストランで働いていて、楽しそうだし、いろんな国のワーカ
 ーがいるので、今度ワーホリにいく機会があれば挑戦したい。

仕事の探し方は、nzdaisukiのウェブサイトが一番情報が多いと思う。エージェント、雑誌、現地
 の新聞など。
 
生活について
思っていたより物価が高かった。特に家賃。

人口が少ないので、都市(オークランド)といってもとても暮らしやすい。Kiwi(ニュージーランドの
 人)はのんびりしていて、フレンドリー。時間の流れがゆっくり感じるし、のびのびと暮らせる。

フラットは人数が多いところの方が楽しいと思う!私は、10人と一緒に暮らしたときが一番楽し
 かった。探す方法は、nzdaisukiやエージェント、雑誌、新聞、Trademeなど。

遊び場は、ニュージーは日本のように豊富にないし、夜遅くまで開いていないので、誰かのフラッ
 トで飲むとかご飯を食べるとかが多かった。
 

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