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イーデンズカレッジ Edenz Colleges

<私立語学学校>

<私立専門学校>

<国立専門学校>

<国立付属語学学校>
レセプション イーデンズカレッジ 校舎正面 イーデンズカレッジ 学生ラウンジ イーデンズカレッジ
お申し込み  お問い合わせ

イーデンズカレッジ <スペシャルキャンペーン>

Liv-infoからお申し込みをいただきますと、以下の特典が適用されます。

フルタイムコース 11~20週間  週NZ$320
フルタイムコース 21~36週間  週NZ$285
フルタイムコース 37週以上    週NZ$275

2010年12月までにお申し込みの方が対象となります。

イーデンズカレッジ <2010年 コース&料金>

■ 入学金 NZ$230   ■ ホームステイアレンジ NZ$180orNZ$230
■ 教材費 NZ$30(ボンド) ■ ホームステイ NZ$220/週 
一般英語フルタイムコース(General English Full time)
授業料 週NZ$360 
コーススタート日 毎週月曜日スタート(祝日の場合は火曜日)
期間 4週間以上
授業時間 AM 9:00 ~ PM 3:00 週25時間
金曜の午後はソーシャル・アクティビティー(2時間)となっています。
入学基準レベル  英語力は問いません。
▲Edenz Colleges
児童英語教師資格コース(Certificate in TESOL Young Learners)
希望者には現地小学校でのアシスタント・ティーチャーとしてのボランティア活動をご紹介!!
(参加要件あり)
授業料 授業料  NZ$4200
コーススタート日 各4週間ごとに開催。詳しくはLiv-infoまでお問い合わせください。   
期間 12週間
授業時間 授業時間 AM 9:00 ~ PM 4:00    
入学基準レベル 中級レベルの英語力以上が必要。IELTSやTOIECなどのテストスコアにて判定も可能。エントリーテスト【無料】を受けていただきます。
コース内容 ニュージーランド政府(NZQA)が認定する資格を取得できます。
午前は一般英語を勉強。午後は児童英語に関する内容を勉強。
午後の授業では、児童に教えるために必要な知識や指導法を十分に織り込んだ構成となっています。ゲームや歌などのアクティビティ指導だけに終わらず、言語習得のプロセや、クラスマネージメントスキル、カリキュラム作成法、教材の選択方法なども多く取り入れられています。
▲Edenz Colleges
英語教師資格コース(NZQA TESOL Certificate)
          参考資料「TESOL(英語教授法資格)とは。」
授業料 NZ$2200  ・入学金NZ$200 ・事前学習用教材2冊NZ$145
コーススタート日 2010年
3月16日 6月15日 9月7日 11月16日  
期間 4週間
授業時間 AM 9:00 ~ PM 4:00 
入学基準レベル IELTS(5,5)以上 エントリーテスト【無料】を受けていただきます。
コース内容 英語を母国語としない生徒に英語を教えるための資格を取得できるコースです。Trinity College London認定のプログラムを基本とし、ノンネイティブの方でも自信を持って参加できるカリキュラムです。修了時にはニュージーランド国家資格庁(NZQA)認定のTESOL資格が取得できます。
▲Edenz Colleges
 その他のコース
・Torinity TESOL Certificate<Trinity College London Certificate in TESOL>コース
・IELTS検定試験準備コース
・インターンシッププログラム
・ビジネス&コンピューター(ビジネススクール)
・フィルムメーキングコース
詳しくはLiv-infoまでお問い合わせください。

イーデンズカレッジ <学校訪問・インタビューの内容>

この学校の特徴

  • 一般英語コースはこじんまりとしていて、フレンドリーでアットホームな学校。
  • 日本人カウンセラーもいて何かと安心できる。
  • 一般英語のみならず、次のステップ(ビジネス&コンピューター、英語教師資格)に対応できる。
  • NZQA(ニュージーランド資格審査庁) 認定校
  • English New Zealand(ニュージーランド語学学校連盟) 加盟校

設備について
レセプション イーデンズカレッジ 情報掲示板 イーデンズカレッジ 授業風景 イーデンズカレッジ
Reception です。 アクティビティーや色々な情報の掲示板です。 教室。授業中の風景です。みんな楽しそうに勉強しています。
フィルムメーキングコース フィルムメーキングコース イーデンズカレッジ 英語教師養成コース イーデンズカレッジ
フィルムメーキングコースの部屋です。 フィルムメーキングコースの授業風景。 TESOL(英語教師要請コース)の授業風景です。
 キッチン 学生ラウンジ イーデンズカレッジ   
 キッチンです。金曜日のソーシャルアクティビティーの時にはこのキッチンで各国の料理を作ってみんなで楽しんでいます。  学生ラウンジです。卓球台もあります。卓球は結構みんな夢中になって”はまっている”ようですよ。インターネットが出来るコンピューター・コーナー(日本語対応)もあります。  

背景
この学校は1987年に現在のDirectorであるTim Cooperさんによって設立されました。2006年1月に校舎をニューマーケットからオークランド・シティの中心地へ引越ししました。そして2007年の今年は、創立20周年目となる節目の年となっています。今年は20周年にちなんで各種キャンペーンも展開されています。
この学校は一般英語コースのほかにも、TESOLコース、フィルムメーキングコース、ビジネス&コンピューターコースもあります。ビジネスDiplomaのコースでは、卒業後にオーストラリアの大学2年生、ニュージランドの大学1年生にも編入可能です。
ニュージーランドといえば、ロード・オブ・ザ・キングや、キングコングの撮影が行われたロケ地でもあり、映画との関連が深い国でもあります。このフィルムメーキングコースにはニュージーランド人やヨーロッパからの学生が多く通っています。
TESOLコースは将来、英語を教えたい人にお勧めのコースです。
児童英語教師コース(TESOL for Young Learner)もあります。
2007年4月にオークランドにありましたShane Global Villageが閉校し、Shaneの生徒(約10名)をEdenz Collegesが受け入れています。
住所   G &1 st Floor,360 Queen Street, Auckland
生徒
ビジネススクールを含め全校生徒は約260名。英語コースにおいては約65名となっています。
学生の国籍はアジアからの生徒を中心に、南米、中東、ロシアといった国からの生徒が多いです。
日本人学生の数は英語コース(約65名)の中の12%(約7人)だそうです。

教師陣
この学校にはビジネススクールをはじめ、TESOL(英語教師資格)コース、フィルムメーキングコースと一般英語コース以外にも各種のコース、スクールが併設されていますので、それぞれ専門分野の教師がそろっています。中でも、英語教師を養成するTeacher Training Centerでは、このセンターの上級教師が、この学校の教師対象セミナーや、各クラスでの授業チェックなども定期的に行っています。

Social Activity
金曜日にSocial Activityというのが行われるのですが、生徒が少ない(英語コース)=親近感が増す=先生と生徒の距離が近いという相乗効果が生まれています。
実際このSocial Activityのプランニングを生徒と先生お互いが行っており、南米の学生がサルサダンスを教えたり、ムエタイを習っている先生が護身術を教えたり、各国の料理を先生と生徒で作り、みんなで味わうというのも人気があるそうでう。ほんとに金曜日の午後学校へ行くと食欲をそそられる様な良い匂いがしてきます。また、生徒や先生がプランニングしての各種パーティーも開催されているようです。
先生宅でパーティーしたり、バーへ出かけたりと結構楽しんでいるようです。
掲示板を見せてもらったのですがスポーツ、アートクラフト、KIWI Service(文化講座)とずらっと並んでいました。夏にはBBQや、日帰り旅行、ビーチへ繰り出すこともあるそうです。

一般英語コースに関して 
レベルは6段階
Biginner
Elementary
Pre-Intermediate
Intermediate
Upper-Intermediate
Advanced
日本人は上から4,5番目のレベルPre-Intermediate, Elementary に多いようです。各レベルでの国籍比率もかなり幅があるそうす。
クラスは6クラスあり、一クラスの平均人数は10名、最高12名です。

授業内容について
この学校では4技能(聞く、話す、書く、読む)の全てをカバーしていますが、特に会話(スピーキング・リスニング)に重点を置いています。
教授法としては、ペアワーク、グループワークを利用したゲーム感覚の授業など、楽しく授業が展開していくスタイルも取り入れています。
学生サポートについて
この学校では日本人のカウンセラーであるMayumiさんが常時おられます。
授業が終わったあとなど気軽に声をかけてくださいとのことでした。
新しく入学される方にはホームステイ先へ到着後、ステイ先へ連絡をとり様子を伺ったり、
月に一度は「ジャパニーズ・ミーティング」と題して在校生・卒業生を交え食事をする機会を設
けているとのことです。卒業生も交えてというのは結構アットホームさが伺えました。
こういう機会というのは非常に大切だと思います。
毎日、毎日、日本人と日本語で話すのではなく、特定の日だけ特定の人と集まって日本語で
ワイワイと過ごす。そして、ストレスを発散して、また英語の世界へ戻っていく。
これ結構理想だと思います。

ホームステイのアレンジは学校が自ら行っており、ホスト先へは定期的に訪問して、ホストファ
ミリーとしてふさわしいか、チェックをしています。また、日本人学生に対してのコメントとして
We are serious about your English, but we know that you want to have fun too!
「勉強するときは一生懸命。でも遊ぶことも忘れてませんよ。」とのことです。

インタビューの相手
Japanese Marketing のMayumi Fukushimaさんです。
▲Edenz Colleges
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