![]() |
||
|---|---|---|
ランゲージスタディーズインターナショナル Language Studies International |
||
<私立語学学校>
<私立専門学校> <国立専門学校> <国立付属語学学校> |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||
ランゲージスタディーズインターナショナル<スペシャルキャンペーン> |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Liv-infoからお申し込みをいただきますと、以下の特典が適用されます。 キャンペーンの詳細はLiv-infoまでお問い合わせください。 2010年12月末までにお申し込みの方が対象となります。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
ランゲージスタディーズインターナショナル <2010年 コース&料金> |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■ 入学金 NZ$120 ■ 教材費 NZ$15/週 ■ ホームステイアレンジ NZ$200 ■ ホームステイ NZ$220/週 ■ 学生用宿泊施設 NZ$270/週 (2週以上) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 一般英語フルタイムコース(General English Intensive) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲Language Studies International | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| その他のコース | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Business Englishコース ビジネスシーンで活躍したい方にお勧めです!! International School Yearコース 長期留学の方にお勧め!!学費が安いです!! IELTS検定試験準備コース Cambridge検定試験準備コース TOEIC検定試験準備コース 個人レッスンコース 短期間で効果的に英語を伸ばしたい方にお勧めです!! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
ランゲージスタディーズインターナショナル <学校訪問・インタビューの内容> |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
この学校の特徴
設備について コンピュータールーム、図書コーナー、学生ラウンジ2箇所など。TOFEL(iBT) TOEICのテストセンターです。
背景 まずは国際色豊かな学校であるということです。オークランド校における国籍比率で見ましても世界17カ国から生徒が集まっています。 国際的なのは学校の規模という点でも言えます。LSI(Language Studies International)の本部はイギリスのロンドンにあり、経営者はDavid ImmanuelさんとJohn Baileyさんです。 彼らは世界11カ国に19の学校を作り、英語を初め、ドイツ語、フランス語、スペイン語の4ヶ国語の提供をしています。学校の設立は1965年とかなり歴史のある学校です。 ニュージーランドにはオークランド校とクライストチャーチ校があります。 住所 Level1, 10-12 Scotia Place, Auckland (オークランド校) 住所 Level 2, 123 Victoria Street, Christchurch, New Zealand (クライストチャーチ校) また、この両校での転校が可能です。 (入学金、及びホームステイアレンジ代は転校しても1度だけでOKです。) クライストチャーチ校の情報はこちらから。 生徒 ドイツ、ブラジル、日本、韓国、中国がそれぞれ全体の10〜15%程度となっています。 その他カンボジア、アルゼンチン、フランス、スイス、スペイン、チリ、メキシコなどです。 地域別に見ますと、3分の1がアジア、3分の1がヨーロッパ、残りの3分の1が南アメリカからとなっています。世界規模の学校ですので生徒も世界各国から集まってきています。 生徒数はオークランド校が平均90〜110名、クライストチャーチ校が平均30〜40名です。 教師陣 先生の質、能力といった面でも全て”資格と能力”のある教師を採用しています。 といっても、じゃどうなの?その内容は?ということで、聞いてみた結果・・・・。 各先生はCERTFLAやCELTAといった資格(英語を母国語とする人が英語を母国語としない人に教授する際の資格)や、大学で英語教育を専攻していたなどの資格や能力を持っています。 現在の教師数は12名。内11名がニュージーランド人。1名がアメリカ人です。 アカデミックな授業 もう一点この学校の特徴としては、英語の勉強に真剣なところです。アクティビティーに関しても盛んに行われていますが、特に試験勉強に関してはかなりまじめで、ケンブリッジ検定試験の合格者数では定評があります。 さらに、これだけ勉強にも真剣ということもあり、校舎の中では”英語オンリー”のポリシーを持っています。それで、「ホントにこのポリシー、生徒達は守っているの?休み時間までも英語でというわけじゃないでしょ?」と聞いてみたのですが、意外にも生徒達はみんなこのポリシーを普通に守っているということです。「ホントかなぁ?」とも思ったりもしますが、今回のインタビューをしていた約1時間半ぐらいの間でも生徒達がなにやらしゃべってましたけど、英語でしたね。 インタビューの後に卒業セレモニーにも少し出席したのですが、みんな仲良く写真を撮ったりと、楽しそうでした。ここでも英語しか聞こえてきませんでした。 僕の体験した中でも英語オンリーのポリシーは結構守られているような気がしました。インタビューをさせていただいたSahindeさんの話では「いろんな国から生徒が来ているので、同じ言語を話す相手を見つけるより、英語の方が仲良くなれるし、手っ取り早いですよね。」ということでした。 集中コース&個人レッスンコースについて 一般英語&ビジネス英語において1週間から受講可能な個人授業のコースがあることです。 時には日本からビジネスマンが’短期集中’ということで、休暇を取ってこのビジネス英語コースに参加するためにやってくるそうです。 One-to-One 9day Compact Course Mini Group - English for Business といったコースがあります。中でも9Day Compact Courseは人気のコースとなっています。 更に、個人授業の延長線上にあるような授業があります。それは、先生の家での勉強(Teacher’s home)。というコースです。 コース自体は日曜日からのスタートとなりますが、授業は月曜からで週20レッスンの個人授業となります。内容は先生と生徒が協議の上一番生徒に合った内容で進められてゆきます。また、授業といっても家の中での授業にとどまらず、時にはショッピングをしながらや、公園のベンチでのどかに勉強などフレキシブルに行われます。 ホームステイの”英語授業付きバージョン”といった感じです。 一般英語コースについて クラス数は現在のところ10クラス。1クラスの生徒数は最大14名、平均10名です。 生徒数とレベルの偏りにより、同じレベルでも複数のクラスがある場合があります。 また、レベルは6段階。 Beginner Elementary Pre-Intermediate Intermediate Upper-Intermediate Advanced フルタイムコースの場合は午後の授業は選択科目となります。 選択科目 Business English TOEFL/TOEICpreparation IELTS exam preparation General English インターミディエイト(中級)以下の英語レベルですと、午後もGeneral Englishとなります。 クラス替えに関しては、毎週月曜日にミニテストが行われます。この結果と生徒からのリクエストを検討して、翌火曜日から新しいクラスに変わります。もちろんそのまま同じクラスということもあります。 また、Plus Coursesとして、授業終了後に週5レッスン又は週10レッスン(1レッスン45分)の個人授業を受けるコースもあり、短期間で成果を最大限に出したい方にはお勧めのコースです。 授業について 授業はComunicative Methodを使用し、読む、書く、聞く、話すの4技能を満遍なく勉強します。 今回の訪問時にも教室を順番に見せてもらいましたが、ケンブリッジCPEのクラスでは生徒は3人です。また、他のクラスでもグループワークをしているクラスもあれば、一つの輪になってトピックワークをしているクラスもありました。また、午前の授業はグラマー、ボキャブラリー、発音といった文法的な内容。午後はSpeaking,Listning,Reading ,Writingといった4技能をあわせた内容の授業になっています。 授業の中でわからないことは、もちろんその都度質問が出来ますが、休み時間など先生を捕まえて質問。ということもよくあるそうです。 次に先生は基本的に午前と午後で変わります。ただし、たまに午前の一般英語の授業と午後の選択科目を担当する先生が一緒というケースもあります。 学生サポートについて この学校には日本人のカウンセラーの方がいません。 「困ったことがあれば基本的には英語で解決していきましょう。」ということになります。 なんといっても’校舎に入れば英語オンリー’のポリシーですからね。しかし、学校側の対応としては、英語レベルが低い段階の生徒に対しては英語が「わからない。どうしよう??」ということが起こった場合には、まず同じ言語を話す生徒で、ある程度英語レベルの高いクラスにいる人がヘルプしてくれるようになっています。この方法では教える側の生徒にとっても’にわか通訳’として英語の勉強になるので、学校としてもこのスタンスを維持しているそうです。 更に問題が複雑で「どうしよう?困った。」のときはオークランド在住で元生徒の人が通訳として助けてくれるそうです。と言いましても、必要な時に電話をして来てもらう。という形ですけどね。 あくまでも基本的には身の回りの問題は英語で解決して行くというスタンスが必要かな。と思います。 次にホームステイに関してですが、ステイするエリアはシティのある学校からバスのステージ(区間)として2〜3ステージがメインとなります。オークランドの南、西、東、一部は北部にあります。ホームステイの選定に際してはホームステイ先を訪問し、提供される部屋や家全体の状態やペットがいればその内容、また家族の全てと面会し、警察での犯罪履歴がないかの照会をするなどしてからホストファミリーと契約しています。更に学生からのフィードバックも重視しています。 次にアクティビティーに関してですが、週3回のアクティビティーが開催されます。最近では平日のアクティビィティーとしてロッククライミング、温水プール、サッカー、タッチラグビーなどを行っています。また、週末にはコロマンデル、ロトルアといった少し遠いところや、オークランド近郊のオマハ・ビーチやゴートアイランドなどに出かけたり、バスケットや、ネットボールの試合観戦などもあります。 インタビューの相手 PrincipalのAndrea Pala さん Administrator/Marketingの Sahinde Pala さん |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲Language Studies International | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| リンク サイトマップ スポーツ留学Athlete ロングステイ&シニア留学サポート フランス甲南学園トゥレーヌ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Copyright (C) 2003-2010 Liv-info New Zealand Limited All Rights Reserved. | ||||||||||||||||||||||||||||||||||