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学校コード01

イーデンズカレッジ

イーデンズカレッジ
  • 入学金&宿泊費用
  • 日常英会話(一般英語)
  • 英語教師養成コース
  • 学校訪問&インタビュー内容
  • 学校周辺マップ
  • 割引キャンペーン

2017年 料金

入学金 NZ$100
教材費 NZ$100
ホームステイ手配代 NZ$200
ホームステイ代 NZ$260/週
学生用宿泊施設 NZ$230〜(シングルルーム)

カテゴリー1NZQAカテゴリー1 スクール

2017年料金

一般英語フルタイムコース (25時間)

授業料  NZ$340/週
コーススタート日 毎週月曜日スタート(祝日の場合は火曜日)
期間 1週間以上
授業時間 AM 8:30 ~ PM 2:45 週25時間
入学基準レベル 英語力は問いません。

一般英語フルタイムコース(20時間)

授業料  NZ$320/週
コーススタート日 毎週月曜日スタート(祝日の場合は火曜日)
期間 1週間以上
授業時間 AM 8:30 ~ PM 12:45 週20時間
入学基準レベル 英語力は問いません。

ワーキングホリデー用 一般英語コース(20時間)

授業料  NZ$260/週
コーススタート日 毎週月曜日スタート(祝日の場合は火曜日)
期間 1週間以上
授業時間 AM 8:30 ~ PM 12:45 週20時間
入学基準レベル 英語力は問いません。

英語教師資格コース(Edenz Certificate TESOL)

入学金 NZ$0
授業料  NZ$2545
コーススタート日

2017年
基本的に毎月スタート
詳細はLiv-infoまでお問い合わせください。 

期間

2つのコースタイプがあります。

・5週間の集中コース
・10週間のパートタイムコース 

授業時間 AM 9:00 ~ PM 4:00 週20時間
入学基準レベル 中級以上の英語力が必要。 
エントリーテスト【無料】が必要となります。

英語教師資格コース(Edenz Certificate TECSOL + TESOL)

入学金 NZ$0
授業料  NZ$3000
コーススタート日

2017年
基本的に毎月スタート
詳細はLiv-infoまでお問い合わせください。 

期間

2つのコースタイプがあります。

・5週間の集中コース
・10週間のパートタイムコース 

授業時間 AM 9:00 ~ PM 4:00 週20時間
入学基準レベル 中級以上の英語力が必要。 
エントリーテスト【無料】が必要となります。

コース内容

英語を母国語としない生徒に英語を教えるための資格を取得できるコースです。Trinity College London認定のプログラムを基本とし、ノンネイティブの方でも自信を持って参加できるカリキュラムです。修了時にはニュージーランド国家資格庁(NZQA)認定のTESOL資格が取得できます。
☆コーススタート前2週間は事前学習の時間が必要です。

参考資料「TESOL(英語教授法資格)とは。

学校の特徴

  • 一般英語コースはフレンドリーでアットホームな学校。
  • 日本人カウンセラーもいて何かと安心できる。
  • 一般英語のみならず、次のステップ(看護士資格、英語教師資格)に対応できる。
  • NZQA(ニュージーランド資格審査庁) 認定校
  • English New Zealand(ニュージーランド語学学校連盟) 加盟校
背景

この学校は1988年に現在のDirectorであるTim Cooperさんによって設立されました。2006年1月に校舎をニューマーケットからオークランド・シティの中心地へ引越ししました。そして2007年に創立20周年を迎えています。2012年1月に新たに校舎を移転して現在の場所となっています。 この学校は一般英語コースのほかにも、TESOLコース、フィルムメーキングコース、ビジネス&コンピューターコースもあります。ビジネスDiplomaのコースでは、卒業後にオーストラリアの大学2年生、ニュージランドの大学1年生にも編入可能です。 ニュージーランドといえば、ロード・オブ・ザ・キングや、キングコングの撮影が行われたロケ地でもあり、映画との関連が深い国でもあります。このフィルムメーキングコースにはニュージーランド人やヨーロッパからの学生が多く通っています。 TESOLコースは将来、英語を教えたい人にお勧めのコースです。 児童英語教師コース(TESOL for Young Learner)もあります。

住所   85Airedale Street, Auckland

生徒

ビジネススクールを含め全校生徒は約260名。英語コースにおいては約80~100名となっています。 学生の国籍はアジアからの生徒を中心に、南米、中東、ロシアといった国からの生徒が多いです。 日本人学生の数は英語コースにて約5~10%です。

教師陣

この学校にはビジネススクールをはじめ、TESOL(英語教師資格)コース、フィルムメーキングコースと一般英語コース以外にも各種のコース、スクールが併設されていますので、それぞれ専門分野の教師がそろっています。中でも、英語教師を養成するTeacher Training Centerでは、このセンターの上級教師が、この学校の教師対象セミナーや、各クラスでの授業チェックなども定期的に行っています。 Social Activity 金曜日にSocial Activityというのが行われるのですが、生徒が少ない(英語コース)=親近感が増す=先生と生徒の距離が近いという相乗効果が生まれています。 実際このSocial Activityのプランニングを生徒と先生お互いが行っており、南米の学生がサルサダンスを教えたり、ムエタイを習っている先生が護身術を教えたり、各国の料理を先生と生徒で作り、みんなで味わうというのも人気があるそうでう。ほんとに金曜日の午後学校へ行くと食欲をそそられる様な良い匂いがしてきます。また、生徒や先生がプランニングしての各種パーティーも開催されているようです。 先生宅でパーティーしたり、バーへ出かけたりと結構楽しんでいるようです。 掲示板を見せてもらったのですがスポーツ、アートクラフト、KIWI Service(文化講座)とずらっと並んでいました。夏にはBBQや、日帰り旅行、ビーチへ繰り出すこともあるそうです。

一般英語コースに関して 

レベルは5段階に分かれています。日本人は上から4,5番目のレベルPre-Intermediate, Elementary に多いようです。各レベルでの国籍比率もかなり幅があるそうす。 クラスは6クラスあり、一クラスの平均人数は10名、最高12名です。

授業内容について

この学校では4技能(聞く、話す、書く、読む)の全てをカバーしていますが、特に会話(スピーキング・リスニング)に重点を置いています。 教授法としては、ペアワーク、グループワークを利用したゲーム感覚の授業など、楽しく授業が展開していくスタイルも取り入れています。

学生サポートについて

この学校では日本人のカウンセラーであるMisakoさんが常時おられます。 授業が終わったあとなど気軽に声をかけてくださいとのことでした。 新しく入学される方にはホームステイ先へ到着後、ステイ先へ連絡をとり様子を伺ったりしてくれています。 ホームステイのアレンジは学校が自ら行っており、ホスト先へは定期的に訪問して、ホストファミリーとしてふさわしいか、チェックをしています。また、日本人学生に対してのコメントとしてWe are serious about your English, but we know that you want to have fun too! 「勉強するときは一生懸命。でも遊ぶことも忘れてませんよ。」とのことです。

インタビューの相手 Japanese MarketingのHirano Mariさんです。


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Liv-infoからお申し込みをいただきますと、以下の特典が適用されます。

<割引キャンペーン>  

週25時間の一般英語コース

 7週間 + 1週間無料 =  8週間

12週間 + 2週間無料 = 14週間

20週間 + 4週間無料 = 24週間

14週間 $4080($5460) $1380お得    

24週間 $6800($9360) $2560お得 

( )は正規料金

2017年12月15日までにお申し込みの方が対象となります。

ワーキングホリデースペシャル(週20時間の一般英語コース)

 4週間〜11週間 週$260(週$350) 

12週間〜24週間 週$250(週$350) 

12週間 $3000($4200) $1200お得    

24週間 $6000($8400) $2400お得

( )は正規料金

2017年12月15日までにお申し込みの方が対象となります。

学校の写真集

英語コース授業風景 フィルムメーキングコース授業風景 TESOLコース授業風景 レセプション
英語コース授業風景 フィルムメーキングコース TESOL コース授業風景 レセプション
カフェ 正面入り口付近 カフェテリア コンピュータールーム
カフェ 正面入り口付近 カフェテリア
コンピュータールーム

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