ワーキングホリデーに向けて
Liv-infoの想い

ニュージーランドへワーキングホリデーを目指す人に対してLiv-infoからのメッセージをお伝えしています。


Liv-info の想い

Liv-infoでは、サポートさせていただく方がニュージーランドで英語力を伸ばしつつワーホリ生活を楽しんでほしいと願っています。その為、英語に自信のない方は最低でも8週間(2ヶ月)。できれば12週間(3ヶ月)以上 は語学学校で勉強し、そこで培った英語力をもとに残りのワーホリ生活をできるだけ英語の環境で過ごしていただきたいと願っています。ワーキングホリデービザで勉強できる期間は最大で24週間(6ヶ月)です。ワーホリの前半を英語の勉強。後半を旅行と仕事に当てられるのも結果としてより充実したワーホリ生活を楽しんでいただけるものと信じております。

逆に日本でしっかりと英語を勉強しておられて、英語力には自信がある方は自分を信じてどんどん突き進んでいかれるのもいいと思っております。ニュージーランドで生活する際には必ず英語は必要となります。英語ができれば、それだけワーホリで行う仕事の幅も広がります。あるいは、英語力には自信がないけれどもサバイバル英語(文法&語彙が無茶苦茶)でもなんとか乗り切ってやるぞ。と強い意志を持っている方もそれも方法かもしれないですね。ワーホリといってもいろんなパターンがあると思います。

Liv-info では英語に自信がなく、そして真剣に英語を勉強したい。と思われる方をサポートさせていただきます。

その結果として導き出されたものがフルタイムで8週間は最低でも英語の勉強が必要というメッセージになります。

また、みなさんからよくいただく質問の中に英語の勉強をしている期間でも仕事できますか?や、語学学校に通えば英語力はつきますか?というのがあります。Liv-info のアドバイスとしては基本的には勉強と仕事の期間は分けたほうがいいとお伝えしています。英語を勉強してゆく中で、ある程度ニュージーランドの生活と英語に自信が持てるようになってくると両立することも可能かもしれません。

語学学校へ通いながらしっかりと勉強して英語を自分のものにするという強い意志が必要です。特に復習はしっかりしましょう。宿題もしっかり行いましょう。

もう一つ大事なこととして、日本人ばかりで固まらない方がいいです。どうしても日本語の頻度が増えるからです。せっかく英語が溢れている環境にいるのですから、ニュージーランド人を含めて世界各国から集まっている人たちと友達作りをして、英語環境の中で1年を過ごしていただくこと。それがワーホリの醍醐味の一つでもあると思います。頑張ってみてください。英語の勉強&ワーホリ生活に真剣に取り組みたい方は是非Liv-info のサポートをご活用ください。