Liv-infoの想いと共にワーホリサポートを詳しくご紹介しています。
ニュージーランドで 暮らしてみたい
ニュージーランドで働きたい
ニュージーランドで英語を学びたい
ニュージーランドの各地を旅行して周りたい
皆さんの思いを全て叶えてくれるのがワーキングホリデーです。
ワーホリは世界のいろんな国の人たちと友達になれる大きなチャンス。

ワーホリの予算少なめでも働いてニュージーランド各地への旅行代を稼ぐことができる。
キィウィフルーツの収穫や広大なワイン農場での仕事など日本では味わえない環境が待っています。
英語の勉強を頑張ればニュージーランド人に混じって働くことも可能。
2025年4月時点でニュージーランドの最低賃金はNZ$23.50/時間です。
日本円では約2000円/時間(NZ$1=87円)です。日本でアルバイトするより儲かるかも!?
*トレーニーの期間は時給NZ$18.80になります。
<就労モデル>
1日4時間の労働。週5日の場合の1ヶ月間の稼ぎ
約2000円 x 4時間 x 5日 x 4週間 = 約160000円/月
働くことにより、ワーキングホリデーの後半は資金的にゆとりが出てくるケースが多いです。

ニュージーランドには自然がいっぱい 。観光地はもちろん、ローカルの人しか知らない格別の場所もたっぷり時間のあるワーホリなら満喫できます。
学生ビザは勉強がメイン。ワークビザは働くことがメイン。でもワーホリビザはこの2つに加えて自由に旅ができる、のんびり暮らせるなど自由度がとても高いビザです。
例えば、最初の4ヶ月間英語の勉強。卒業したらニュージーランドを旅行しながら仕事探し。仕事が見つかればしばらく働き、資金が貯まれば再び旅行を続けるなど、自由なプランニングが可能です。
ステップ1
パスポートの有効期限を確認書ましょう。お持ちでない方はパスポートの発行を行いましょう。
ステップ2
ワーホリの準備に関するご相談をLiv-info までお寄せください。渡航時期、滞在期間、語学学校選び、滞在方法、航空券の手配、ビザ申請などワーホリに向けてのアドバイスをさせていただきます。
ステップ3
語学学校と滞在方法を決めましょう。Liv-info より各語学学校ごとの細かい情報をお伝えさせていただきます。ニュージーランドのどの地域でどれくらいの期間、そしてどのようなコース内容で勉強するのか?を検討しましょう。
ステップ4
ワーホリビザの申請。Liv-info で申請のアドバイスを行わせていただきます。
ステップ5
航空券の購入並びに語学学校へのお申し込み。 Liv-infoが語学学校へのお申し込み並びに滞在先の手配を行います。航空券をご紹介させていただくことも可能です。
ステップ6
海外旅行保険への加入
ステップ7
Travel Declarationの申請
ステップ8
ニュージーランドへ向けて出発
ワーホリモデルプラン