ワーキングホリデーサポート

2022年3月14日より、ビザ申請が再開。ポストコロナに向けたサポートなど詳しくご紹介しています。


ニュージーランド留学に興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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約2年間に及ぶ入国制限もいよいよ終盤を迎えつつあります。ポストコロナに向けてのLiv-info としてのワーキングホリデーに対する取り組みについてご紹介させていただきます。

無料サポートの対象

Liv-info がご紹介する語学学校等で8週間以上、フルタイムコースで勉強をされる方が対象となります。

サポート料金

8週間〜11週間: 0円  通学期間をサポート

12週間以上: 0円  ワーホリビザで滞在期間をサポート

Liv-info の想い

Liv-infoでは、サポートさせていただく方がニュージーランドで英語力を伸ばしつつワーホリ生活を楽しんでほしいと願っています。その為、英語に自信のない方は最低でも8週間(2ヶ月)。できれば12週間(3ヶ月)以上 は語学学校で勉強し、そこで培った英語力をもとに残りのワーホリ生活をできるだけ英語の環境で過ごしていただきたいと願っています。ワーキングホリデービザで勉強できる期間は最大で24週間(6ヶ月)です。ワーホリの前半を英語の勉強。後半を旅行と仕事に当てられるのも結果としてより充実したワーホリ生活を楽しんでいただけるものと信じております。

逆に日本でしっかりと英語を勉強しておられて、英語力には自信がある方は自分を信じてどんどん突き進んでいかれるのもいいと思っております。ニュージーランドで生活する際には必ず英語は必要となります。英語ができれば、それだけワーホリで行う仕事の幅も広がります。あるいは、英語力には自信がないけれどもサバイバル英語(文法&語彙が無茶苦茶)でもなんとか乗り切ってやるぞ。と強い意志を持っている方もそれも方法かもしれないですね。ワーホリといってもいろんなパターンがあると思います。

Liv-info では英語に自信がなく、そして真剣に英語を勉強したい。と思われる方をサポートさせていただきます。

その結果として導き出されたものがフルタイムで8週間は最低でも英語の勉強が必要というメッセージになります。

また、みなさんからよくいただく質問の中に英語の勉強をしている期間でも仕事できますか?や、語学学校に通えば英語力はつきますか?というのがあります。Liv-info のアドバイスとしては基本的には勉強と仕事の期間は分けたほうがいいとお伝えしています。英語を勉強してゆく中で、ある程度ニュージーランドの生活と英語に自信が持てるようになってくると両立することも可能かもしれません。

語学学校へ通いながらしっかりと勉強して英語を自分のものにするという強い意志が必要です。特に復習はしっかりしましょう。宿題もしっかり行いましょう。

もう一つ大事なこととして、日本人ばかりで固まらない方がいいです。どうしても日本語の頻度が増えるからです。せっかく英語が溢れている環境にいるのですから、ニュージーランド人を含めて世界各国から集まっている人たちと友達作りをして、英語環境の中で1年を過ごしていただくこと。それがワーホリの醍醐味の一つでもあると思います。頑張ってみてください。英語の勉強&ワーホリ生活に真剣に取り組みたい方は是非Liv-info のサポートをご活用ください。

ワーホリに向けて

ステップ1

パスポートの有効期限を確認書ましょう。お持ちでない方はパスポートの発行を行いましょう。

ステップ2

ワーホリの準備に関するご相談をLiv-info までお寄せください。渡航時期、滞在期間、語学学校選び、滞在方法、航空券の手配、ビザ申請などワーホリに向けてのアドバイスをさせていただきます。

ステップ3

語学学校と滞在方法を決めましょう。Liv-info より各語学学校ごとの細かい情報をお伝えさせていただきます。ニュージーランドのどの地域でどれくらいの期間、そしてどのようなコース内容で勉強するのか?を検討しましょう。

ステップ4

ワーホリビザの申請。Liv-info で申請のアドバイスを行わせていただきます。

ステップ5

航空券の購入並びに語学学校へのお申し込み。 Liv-infoが語学学校へのお申し込み並びに滞在先の手配を行います。格安航空券をご紹介させていただくことも可能です。

ステップ6

海外旅行保険への加入

ステップ7

新型コロナ感染症(Covid-19)関連の手続きが必要です。Liv-info からアドバイス並びにサポートをさせていただきます。

ワクチン接種証明書の取得(英語)

My Vaccine Passの取得(英語)

Travel Passの取得(英語)

出発前48時間以内のPCR検査

ステップ8

ニュージーランドへ向けて出発

ステップ9

ニュージーランド到着時に抗原検査(RAT)キットが配布されます。入国当日または翌日と5日目または6日目にそれぞれご自身で抗原検査を行います。検査の結果はメールで報告する必要があります。万が一陽性反応が出た場合は自己隔離(7日間)並びにPCR検査が必要となります。


Liv-infoの留学&ワーホリ無料サポートへのご質問等はこちらから

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ワーキングホリデーの方に人気のある語学学校一覧

ABC College of English  クィーンズタウン

Language Schools New Zealand クィーンズタウン

Languages International オークランド

New Zealand Language Centre オークランド

Worldwide School オークランド

Auckland English Academy オークランド

Christchurch College of English クライストチャーチ

Nelson English Centre ネルソン

このほかにも素敵な学校がありますが、コロナ禍により休止している学校も多いです。今後順次再開されてくると思われますので、Liv-info でもご紹介できる学校が増えると思います。

Liv-info の無料サポート

Liv-infoの留学&ワーホリ無料サポートの内容、留学&ワーホリの費用、語学学校の割引キャンペーン情報など、詳しく掲載していますのでご覧ください。

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ワーキングホリデー体験談

Liv-info をご利用いただい方の貴重な体験談を掲載させていただいております。是非ご覧ください。

ワーキングホリデー体験談

 



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